2022年3月27日(日)21:45
ガーシーchがいつもより15分早く生配信されることになりました。
今回は『話題のある人』と対談することが目的とのこと・・・
その相手とは、現在話題の渦中にある『小林麻耶』さんでした!
小林麻耶さんと言えば、先日突如海老蔵さんのことについて元夫のアキラさんのチャンネルで暴露し始め、その鬼気迫る様子に、世間からは
- 洗脳されているのではないか?
との疑いの目が向けられていました。
東田義和と小林麻耶の対談は一体どのような内容だったんでしょうか?
わかりやすくまとめてみました。
東谷義和と小林麻耶が電話対談することになった経緯
対談前の東谷義和の生配信で視聴者の『小林麻耶さん大丈夫でしょうか?』という質問に対して
と発言しました。
その配信をみた小林麻耶さんと元夫のアキラさんから東谷さんにDMが届き、
小林麻耶は洗脳などされていない。
発言を撤回して頂きたい。
東谷さんのことはとてもリスペクトしている。
東谷さんは真実しか話さないので好感をもっている。
とのないようだったそうで、それを受けた東谷さんは、
と返し、実際電話で話したそうです。そこで話した小林麻耶さんは普段と変わりなく、明るい無邪気な小林麻耶さんだったそうで、東谷義和さんは動画の鬼気迫る様子に対して
こんど一度私と対談しませんか?
と持ちかけ小林麻耶さんも
と快諾し、今回の対談に至ったということでした。
ちなみに小林麻耶さんの鬼気迫る様子の告発動画の記事はこちらです。
https://www.asagaya-nomiya.jp/kobayasimaya-ebizou/
東谷義和と小林麻耶が電話対談内容とは?
東谷義和と小林麻耶の電話対談の内容要約を以下にまとめてみました。
- 小林麻耶の妹真央が癌を患ってしまい当初標準治療を望んでいたが、海老蔵の知人の『気功師』の治療を選んだ、真央の闘病末期にその『気功治療』やめさいど標準治療に切り替えさせてほしいと懇願したが、海老蔵はそれを許さなかった。
- 海老蔵の知人の気功師は、2016年2月に初めて歌舞伎の中東公演を実現させた人物であり海老蔵にとっては重量な人物。
- その気功師の名前はこの場では言えないが、治療に関して大きな金額を支払ってしまった。
- 気功師に支払った金額は、小林麻耶が9000万、真央が2億4千万、小林家母が4000万であった。
- 今現在小林麻耶サイドは、弁護士を雇いこの気功師を訴える準備を進めている最中。
- 小林麻耶さんの弁護士曰く『この気功師は詐欺のプロ中のプロ。』お金の流れが一切わからにように資産を巧妙に隠しており。立件するのが、非常に難しい状況である。
- 2021年4月に小林麻耶さんは夫だった吟さんと離婚した際。離婚発表をしようとしたが、海老蔵に「しなくていいよ。」と止められた。
- しかし、海老蔵が小林麻耶の離婚を匂わす「おかえり」という内容のブログを公開した。
- 上記は海老蔵が自身の女性問題を隠すために、小林麻耶さんの離婚について触れた。
- 小林麻耶の離婚理由は海老蔵に『離婚しないと甥と姪には会わせられない』と言われたからであった。
- 小林麻耶さんのところに週刊誌が取材にきて吟さんと一緒にいる現場を撮られてしまった。
- 海老蔵ファンから誹謗中傷に近い動画でも言えない内容のコメントが多く届いた。
ここまでは、以前の小林麻耶さんの海老蔵さんに対する告発動画の内容とほぼ同一の内容でした。
このあと、小林麻耶さんの暴露動画が『怖い』という流れになり東谷義和さんが小林麻耶さんに動画に対するアドバイスが始まります。
内容を要約すると、、
麻耶さんらしい『明るさ』を基本路線で出して怒るときは怒るとアクセントをつけたほうが受け入れやすい。
また、心配だろうと横にいるアキラさんも無言で写っているだけなので怖い印象を受けてしまう。
アキラくんも話せば普通だからあれは止めたほうがいい。
こうやって話した以上、麻耶さんを応援するので頑張ってほしい。
というような動画のアドバイスを行いました。東谷さんの優しいですね~。
その後海老蔵さんの話になり、
摩耶さんもこれから証拠案件含めいろいろ言っていかれるほうがいい。
海老蔵の親しい人からも連絡があり『あいつは勘違いしている、(今の海老蔵に対するスクープ)は良いお灸だ』とも言っていた。
いま、カド(角森脩平=海老蔵のメディカルトレーナー)も海老蔵のことを『好きじゃない』と言っている。アゴでこき使われているので納得いってないと思う
なので、これからは『アナウンサー小林摩耶』として動画配信をしていけば視聴者も『洗脳されている。』とは誰も思わない。
今回の対談で摩耶さんは『洗脳されていない。明るい小林麻耶さんですよ。大丈夫ですよ。』と視聴者に伝えたかった。
海老蔵という共通の敵は一緒なのでお互いに利用し合いましょう。
小林麻耶さんは
と何度もお礼の言葉を繰り返し対談は終わりました。